時間を売ってる限り、金持ちにはなれない
Twitter / kenichiro_taka: マジレスすると時間を売ってる限り、金持ちにはなれないのであん … (via muhuhu)

(poochinから)

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hsgn:

Twitter / maxonjapan: 【CINEMA 4DでIllustratorのファイルのパス …

hsgn:

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(poochinから)

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(DMM.make - TOKYO.maker report「プログラマーISHII 2bit インタビュー」から)

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(LIQUIDROOM 10th ANNIVERSARY HOUSE OF LIQUID, GALLERY & GODFATHER presents A Tribute to Larry Levan 2014 - 2014.07.20 | スケジュール | LIQUIDROOMから)

LARRY LEVANのバースデー(還暦)にNICKY SIANOが特別来日!

LARRY LEVAN「PARADISE GARAGE」、そしてNICKY SIANOの「the GALLERY」。現在でも伝説として語り継がれる2つのパーティから、大きな影響を受けたDJ NORIが在籍する〈GALLERY〉、Mr.T.Tが席を置く〈GODFATHER〉、そしてLIQUIDROOMの老舗パーティ〈HOUSE OF LIQUID〉、ジャパニーズ・ハウスの三大勢力が集い、LARRY LEVANの師匠であり親友のリヴィング・レジェンドNICKY SIANOと共にLIQUIDROOMにて、還暦トリビュートを開催!


世界中のクラブシーンに影響を及ぼしたニッキー・シアーノとは。

はたして、クラブやダンスミュージックはどこで生まれたのか。

その源流を辿れば、70年代のNYシーンに辿り着く。最も大きな影響を考えれば、もちろんディスコの存在は避けられない。着飾った男女の吐息まじりのやりとり、ラインダンス、享楽的なシーンを照らし続けるミラーボールなど。大ヒットした映画『サタデー・ナイト・フィーバ』(77年公開)、後にその内幕がストーリー化された『スタジオ54』(98年公開)など。もちろんアメリカ国内だけに止まらず、世界各国の夜の興行に大きな影響を与えている。

スタジオ54でレジデントDJを勤めていたのが、ニッキー・シアーノだ。ミック・ジャガーからウォーホールといった世界中のセレブリティをはじめ、毎晩1000人規模の集客があるディスコだけに、店側はもちろん、観客からもヒット曲(定番的な選曲、という意味)が求められる。もちろん、シアーノは60年代からアンダーグラウンドなナイトクラブで鍛え上げた百戦錬磨の選曲と、DJテクニックで応えていた。

時は前後するが、商業的なディスコの世界と並行して、ニッキー・シアーノは兄からの援助(交通事故で手にした保険金から)を受け、プライベートで、アンダーグラウンドなクラブを設立している。それが22丁目にあった<the GALLERY>。1972年、当時シアーノは17歳だった。スケルトン状態の空間を、友人知人総出で助っ人が入り、ほとんどDIYで手掛けられたという。中でも、当時から現在まで語り継がれているのは、DJ機器とサウンドシステムだ。これまでのプレイ経験を元に、延々とビートをミックスできるよう3台のターンテーブルを導入。また、スピーカーは劇場や映画館などで使用される<Altec Voice>を独自にカスタム。その後、クラブにおいてスタンダードとなるスタイルだが、世界で初めてこうしたシステムを試みたのが<the GALLERY>だ。

音楽はもちろん、スタジオ54ではプレイできないようなアンダーグラウンドなダンスミュージックが選ばれた。観客はゲイやカラードといった、所謂マイノリティと呼ばれる人たち。白人の商業ロックに愛想を尽かしたミュージックラバーなどなど。日常やその環境に満たされない人々、仕事や生活に疲れた人々が集まって、シアーノの選曲に熱狂し、救われたという。そんな光景を目にして共鳴したのが、自宅で文字通り<LOFT>というパーティを開催していたデヴィッド・マンキューソ。実際に、<the GALLERY>と<LOFT>は70年代NYアンダーグランドを代表するパーティとして、観客を二分したという。いい意味でライバル関係にあった。

当然、<the GALLERY>には有能な才能が集った。その中にいたのが、ラリー・レヴァンとフランキー・ナックルズだ。当初は一スタッフとして観客を快楽へ導くドリンクやスナック作りを担当していた二人だが、ニッキー・シアーノに手ほどきを受け、70年代後半にはDJの道を歩むことになる。レヴァンは77年から<PARADISE GARAGE>でレジデントDJに。フランキーはシカゴへ渡り<WAREHOUSE>のDJに専念する。フランキーがプレイした楽曲が話題になったことから街のレコード屋に“WAREHOUSE MUSIC”コーナーが設立され、それが“ハウスミュージック”の原点ともされている。

商業に趣を置き過ぎたディスコとは一線を画した、DIYでのアンダーグラウンドクラブの設立。ミュージックラバーたちを熱狂させた選曲やミックステクニック。輩出した人材などなど。現在のクラブカルチャーやダンスミュージックは、ニッキー・シアーノのDJプレイ、そして<the GALLERY>がなければ、ここまで発展/繁栄することはなかったといっても過言ではない。

80年代後半から96年まで、諸事情でDJを休止していたニッキー・シアーノ。2005年にまさかの来日を果たし、日本のディスコ/クラブミュージック・ラバーを熱狂させた。あれから早9年。ラリー・レヴァンの誕生日にあたる7月20日、恵比寿リキッドルームでのパーティ<A Tribute to Larry Levan  2014>への参加が決定した。

このパーティに先駆けて、7月9日にDVD『LOVE IS THE MESSAGE』が発売される。77年の クロージングの一夜の模様を中心に、デヴィッド・マンキューソやフランキー・ナックルズといった関係者のコメントを含む、貴重な映像で構成された記録映画だ。では『LOVE IS THE MESSAGE』を上映し、DVD未収録のレアな映像も上映予定。

<the GALLERY>、その影響の下にある<PRADISE GARAGE>。伝聞として語り継がれているプレイの陰影を一晩で追体験することができるのではないだろうか。

新しい楽曲はもちろん、古典的なディスコまで。集まる人、すべてを熱狂させ、心の糧になるシアーノのプレイを楽しみにしたい。 (渡辺克己)

(LIQUIDROOM 10th ANNIVERSARY HOUSE OF LIQUID, GALLERY & GODFATHER presents A Tribute to Larry Levan 2014 - 2014.07.20 | スケジュール | LIQUIDROOMから)

LARRY LEVANのバースデー(還暦)にNICKY SIANOが特別来日!

LARRY LEVAN「PARADISE GARAGE」、そしてNICKY SIANOの「the GALLERY」。現在でも伝説として語り継がれる2つのパーティから、大きな影響を受けたDJ NORIが在籍する〈GALLERY〉、Mr.T.Tが席を置く〈GODFATHER〉、そしてLIQUIDROOMの老舗パーティ〈HOUSE OF LIQUID〉、ジャパニーズ・ハウスの三大勢力が集い、LARRY LEVANの師匠であり親友のリヴィング・レジェンドNICKY SIANOと共にLIQUIDROOMにて、還暦トリビュートを開催!


世界中のクラブシーンに影響を及ぼしたニッキー・シアーノとは。

はたして、クラブやダンスミュージックはどこで生まれたのか。

その源流を辿れば、70年代のNYシーンに辿り着く。最も大きな影響を考えれば、もちろんディスコの存在は避けられない。着飾った男女の吐息まじりのやりとり、ラインダンス、享楽的なシーンを照らし続けるミラーボールなど。大ヒットした映画『サタデー・ナイト・フィーバ』(77年公開)、後にその内幕がストーリー化された『スタジオ54』(98年公開)など。もちろんアメリカ国内だけに止まらず、世界各国の夜の興行に大きな影響を与えている。

スタジオ54でレジデントDJを勤めていたのが、ニッキー・シアーノだ。ミック・ジャガーからウォーホールといった世界中のセレブリティをはじめ、毎晩1000人規模の集客があるディスコだけに、店側はもちろん、観客からもヒット曲(定番的な選曲、という意味)が求められる。もちろん、シアーノは60年代からアンダーグラウンドなナイトクラブで鍛え上げた百戦錬磨の選曲と、DJテクニックで応えていた。

時は前後するが、商業的なディスコの世界と並行して、ニッキー・シアーノは兄からの援助(交通事故で手にした保険金から)を受け、プライベートで、アンダーグラウンドなクラブを設立している。それが22丁目にあった<the GALLERY>。1972年、当時シアーノは17歳だった。スケルトン状態の空間を、友人知人総出で助っ人が入り、ほとんどDIYで手掛けられたという。中でも、当時から現在まで語り継がれているのは、DJ機器とサウンドシステムだ。これまでのプレイ経験を元に、延々とビートをミックスできるよう3台のターンテーブルを導入。また、スピーカーは劇場や映画館などで使用される<Altec Voice>を独自にカスタム。その後、クラブにおいてスタンダードとなるスタイルだが、世界で初めてこうしたシステムを試みたのが<the GALLERY>だ。

音楽はもちろん、スタジオ54ではプレイできないようなアンダーグラウンドなダンスミュージックが選ばれた。観客はゲイやカラードといった、所謂マイノリティと呼ばれる人たち。白人の商業ロックに愛想を尽かしたミュージックラバーなどなど。日常やその環境に満たされない人々、仕事や生活に疲れた人々が集まって、シアーノの選曲に熱狂し、救われたという。そんな光景を目にして共鳴したのが、自宅で文字通り<LOFT>というパーティを開催していたデヴィッド・マンキューソ。実際に、<the GALLERY>と<LOFT>は70年代NYアンダーグランドを代表するパーティとして、観客を二分したという。いい意味でライバル関係にあった。

当然、<the GALLERY>には有能な才能が集った。その中にいたのが、ラリー・レヴァンとフランキー・ナックルズだ。当初は一スタッフとして観客を快楽へ導くドリンクやスナック作りを担当していた二人だが、ニッキー・シアーノに手ほどきを受け、70年代後半にはDJの道を歩むことになる。レヴァンは77年から<PARADISE GARAGE>でレジデントDJに。フランキーはシカゴへ渡り<WAREHOUSE>のDJに専念する。フランキーがプレイした楽曲が話題になったことから街のレコード屋に“WAREHOUSE MUSIC”コーナーが設立され、それが“ハウスミュージック”の原点ともされている。

商業に趣を置き過ぎたディスコとは一線を画した、DIYでのアンダーグラウンドクラブの設立。ミュージックラバーたちを熱狂させた選曲やミックステクニック。輩出した人材などなど。現在のクラブカルチャーやダンスミュージックは、ニッキー・シアーノのDJプレイ、そして<the GALLERY>がなければ、ここまで発展/繁栄することはなかったといっても過言ではない。

80年代後半から96年まで、諸事情でDJを休止していたニッキー・シアーノ。2005年にまさかの来日を果たし、日本のディスコ/クラブミュージック・ラバーを熱狂させた。あれから早9年。ラリー・レヴァンの誕生日にあたる7月20日、恵比寿リキッドルームでのパーティ<A Tribute to Larry Levan 2014>への参加が決定した。

このパーティに先駆けて、7月9日にDVD『LOVE IS THE MESSAGE』が発売される。77年の クロージングの一夜の模様を中心に、デヴィッド・マンキューソやフランキー・ナックルズといった関係者のコメントを含む、貴重な映像で構成された記録映画だ。では『LOVE IS THE MESSAGE』を上映し、DVD未収録のレアな映像も上映予定。

<the GALLERY>、その影響の下にある<PRADISE GARAGE>。伝聞として語り継がれているプレイの陰影を一晩で追体験することができるのではないだろうか。

新しい楽曲はもちろん、古典的なディスコまで。集まる人、すべてを熱狂させ、心の糧になるシアーノのプレイを楽しみにしたい。 (渡辺克己)

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(元記事: hsgn (shinobixxから))

6日前に投稿されました. リアクションが125件あります. .
hushaby:

Alberich Mathews — The Quiet Front

hushaby:

Alberich Mathews — The Quiet Front

(wabsukeから)

6日前に投稿されました. リアクションが149件あります. .

prostheticknowledge:

Electric Objects - Artist in Residency Program

The successfully-funded internet art display is offering ten paid places for artists to develop something unique for the platform:

We’ve been really inspired by the response to the Kickstarter campaign from the artist community, and want to find a way to encourage experimentation with Electric Objects.

EO1 might be an interesting combination of hardware and software, but it’s not much more than that without a strong community of artists and developers who see it as a compelling platform for creative expression, and a new way to connect with humans.

So today we’re announcing the beta of our Artist in Residence program. This is an experiment, an exploration into the creative and distributive potential of a new platform.

The purpose of this beta program is to encourage artists and developers to create work with EO1 in mind. Nothing that comes out of this program will be exclusive to EO1, we only ask that you consider it in your creative process, and think of it as a primary context for presentation.

More Here + at the electricobjects Tumblr here

6日前に投稿されました. リアクションが253件あります.
馬鹿はどのように構造化されているかというと、「認識の枠組みを絶対に動かさない」事によってである。いかなる単一の枠組みにも消化し切れない情報は存在する。それに固執するという事は、特定種類の情報以外は全て矮小化して吸収するという事である。「つまりこういう事ですね?」は危険な兆候だ。
Twitter / verdamil (via katoyuu)

(plasticdreamsから)

6日前に投稿されました. リアクションが494件あります.
prometheusgoldenglow:

Keith Levene from Public Image Ltd & His Roland System 100M

prometheusgoldenglow:

Keith Levene from Public Image Ltd & His Roland System 100M

(plasticdreamsから)

1週間前に投稿されました. リアクションが1,052件あります. .
norasystem:

nora_gif_001 - full openframeworks programmed motion.

norasystem:

nora_gif_001 - full openframeworks programmed motion.

(syanoから)

1週間前に投稿されました. リアクションが61件あります. .
wowgreat:

(via Black Smith - Black Sun)

wowgreat:

(via Black Smith - Black Sun)

(tetrisから)

1週間前に投稿されました. リアクションが788件あります. .
twinleaves:

Twitter / qurea: この表情がデフォっぽいw http://t.co/VZ5vR …

twinleaves:

Twitter / qurea: この表情がデフォっぽいw http://t.co/VZ5vR …

(poochinから)

1週間前に投稿されました. リアクションが469件あります. .
matoken:

yfrog Fullsize - http://twitter.yfrog.com/h69sjfkxj

matoken:

yfrog Fullsize - http://twitter.yfrog.com/h69sjfkxj

(poochinから)

2週間前に投稿されました. リアクションが2,525件あります. .

ももいろクローバーZ and VIBRASTONE - 堂々平和宣言 (National Mix) - ももクロ Mashup Remix by KM_BONELAB

2週間前に投稿されました. リアクションが0件あります.
ぼくが執筆や評論の仕事をしながらも会社にずっと所属する理由は、自分の世界が狭くならないようにするためです。

そう思うようになった直接のキッカケは、非常に世界が狭くなってしまった人を見てきたからでした。大学の先輩で、大学卒業後フリーランスになった、翻訳一筋の方。素晴らしい翻訳家でしたが、やがて非常に世界が狭くなってしまいました。特に翻訳は、自分の世界の中だけで辞書と参考資料と首っ引きでやる世界ですから、考えが煮詰まってしまったのでしょう。ある時からトンデモ本に取り上げられるような、トンデモ翻訳の世界に入り込んでしまったのです。

他人と触れ合う機会がないことは、それだけでハンデだと、ぼくは思います。同じフリーランスでも自分からどんどん人に会いに行ったり、ネットワーキングの機会があったりすればまだいいのですが。基本的に、そういった機会は自分で作るしかありません。
本業と副業、二刀流のススメ « WIRED.jp (via kogumarecord)

(nobokoから)

2週間前に投稿されました. リアクションが602件あります.